軽金属の皇帝を、結婚指輪に。
プラチナでも、ゴールドでもない。
それでいて、見分けがつかない静かな輝き。
素材は、ジュラルミン。
航空機産業の黎明期から特別な金属として扱われ、
その強度と美しさから“軽金属の皇帝”と呼ばれてきました。
驚くほど軽く、肌にやさしく、
それでいて確かな存在感。
加工が難しく、「扱えない金属」とされてきた素材と向き合い、
設計から見直して辿り着いた一本です。
軽さでも、機能でもない。
最優先にしたのは、品格。
工業製品ではなく、宝飾品として。
流行ではなく、本質として。
軽金属の皇帝・ジュラルミンを、結婚指輪に。
20年以上指輪をつくり続けてきた輪工房が、その美しさを形にします。
2026年2月20日~ 販売開始

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