ダイヤモンドの
価値を決める4C

ダイヤモンドは「CARAT(重量)」「COLOR(色)」「 CLARITY(透明度)」「 CUT(研磨)」の
4つのCによってその価値が決められます。

「4C」はあくまで専門業者がダイヤモンドを選別するための目安であり、
「美しさ」を保証するような定義として存在するものではありません。
「4C」の最高峰であるトリプルエクセレントのダイヤモンドよりも、
その一段階下のグレードであるベリーグッドのダイヤモンドのほうが明らかに強く輝くことも 特別なことではないのです。
このことは、「4C」を考案した米国宝石学会(GIA)も公に認めています。
William-LennyDiamond に施されるCrown-K-Cut は、 ダイヤモンドの輝きを最大限に引き出すといわれる58面ラウンド・ブリリアント・カットに 更なる磨きをかけ、明るさを最大限に引き上げたカット技術です。

広範囲に輝く
William-LennyDiamond

カット数値の角度を見直し改良したことで、円形に仕上げられたダイヤモンドの隅から隅まで
入射光が全反射し、従来品よりもはるかに白く強く輝きます。

大きく見えるダイヤモンド

あまりの存在感と輝きによって、直径面積が同じ重量の高品質ダイヤモンドよりも一回り大きく美しくみえることが容易に確認出来ます。

いつまでも身につけていられるエンゲージネックレス

型にはまらず「結婚してもいつまでもずっと彼女に身につけてもらいたい」。
そんな男性の気持ちから生まれたWilliam-LennyDiamondのエンゲージネックレス。 世界で最も輝くダイヤモンドが大切な彼女の胸元でいつまで輝き続けます。

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